大学病院から専門医師を招き、歯周治療を行います。
10月は、10月8日(木)に行います。
第1弾【歯周病は、痛くなる前に治せる】
歯磨きのとき、歯茎から血が出ていませんか。朝起きたとき、口の中のねばつきやニオイが気になったことはありませんか?。
歯周病は、40代以上のおよそ半数がかかっているといわれる、とても身近な病気です。しかも痛みを感じにくいまま静かに進行するため、「気づいたときには歯がグラグラしていた」という方も少なくありません。自覚症状が出たときには、すでに進んでいる――それが歯周病の厄介なところです。















